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生きるハスブレロの雑記

ポケカGB下克上縛りpart7投稿しました 

最近「さっぱりわかんねえ」が口癖になってます。よすだーです。
もう色々とわからなくて困ってます。
久しぶりにポケモンカードGB縛りゆっくり実況part7を投稿しました。


以下なんとなくあとがき
内容はミウラ戦になってます。
前々から考えていたようにとりあえず今回のみリムーブ禁止条件追加。
縛りプレイ動画を見てきた自分としては無駄に縛りを増やす動画は
自分の首を締めていくのでどうなんだろうとは思いましたが

アカバネを除いて相手の持ち味を殆ど出させないまま勝利していたのも
兼ねてこのゲームの宣伝を密かに狙っている身としては楽しんでもらえるのか少し心配なんですよね…
コメントで「もっと負けてくれ」とあったのには笑いましたが的を得ている気もします。
まあ今回はそれが解消できたわけでもないですが。
もし好評かはともかく好まれないようでなければ後付けではありますがリムーブ禁止はありかもしれないと
今回で思いました。

あと負け試合の後にちょいちょいセーブを忘れて電源を切るせいでプレイ時間が積まれてない時がちょくちょく。
別にだからどうこうという訳でもないけど時間を奪われた感じがして少し悲しくなるこのごろ。
自動セーブしてくれてもいいのよ?と思ったけど
それはそれでライバル戦が繰り返しできなくなりそう。

ミウラ戦はケーシィの体力が50だったら確実に難易度が跳ね上がってました。
多分アカバネ戦を軽く越えますね。
ケーシィはまた今度使っていくのですが本当に恨まれてそう。
頭の中でケーシィが例の音楽と共に「地獄の底から…這い上がってきたぜ」とか言ってそうで笑う。

動画内ではネタにしましたがなにかの化石が一番HP低いです。
実際のポケカでは修正されて後に50になるんですがこの頃とはまた別の話。
クラブマスターにぶつける予定は無いんですがチャレンジカップが迫っているので
一考の余地が…あるのかないのか…。

因みにカブトについて少し言っておくと
カブトを入れる場合は
・なにかの化石を1枚投入
・なにかの化石はデッキ作成時点及び初期手札ではたねポケモンに含まれないので、
何かしら別のたねポケモンを入れる必要がある
となります。別のたねポケモンはネタでは無くメノクラゲが一番向いていそうです。
個人的には活躍させてあげたいけど少しタイトル詐欺になりますね。

いつも茶番は完全に好みでを突っ込んでいるのですが
遊戯王シリーズの使いやすさが異常で個人的にも好きなので
すぐ入れたくなります。(どちらかといえばアニメ勢)
part7はアニカビやマックスウェルTAS等は理解されづらそう。てかアニカビって何年前だっけ

20thアニバーサリーは本当に楽しみ。コンセプトパックは買おうと思うので
買ったら何らかのスタイルで動画に付け加えたいと思います。

最後に、動画の再生数、マイリス、コメント、宣伝とかなり恵まれているシリーズになってきました。
カーソルの時も言ってたけどこれらは本当に作り手側の励みになります。ありがとうございます。
なんとか完結できるようにがんばります。

以上、よすだーでした。
(全体的にテンションが低めな文章なのは夏バテと疲労のため)
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「同名カードで見る」ポケモンカード(初代編①)【ポケカ20th】 

ポケモンカードは2016年10月で20周年!
僕もコレクションしたり、戦ったりを繰り返して共に過ごしてきました。20年間ではないですが。
(この記事を書き始めたのは3月ですが)現在20th特設ステージができているので是非見てみましょう。
今回はそのポケモンカードの20年間の移り変わりを

同名ポケモンで比較してみようと思った次第。
意外と面白いリメイクが比較できて面白いと思います。今回は初代①。
完走できる気がしないですが見ていきます。今までも①で終わらせたものがたくさんあるのでそんなもんだと思ってください。

長くなるので主に最終進化形でのみの記述です。画像はポケ書様のフリーアイコン。
カード文章はwikiのものを引用しています。

▼フシギバナ
i_fushigibana.gif
草タイプ最初の御三家。わるい、~の、ex等を入れるとなんと20種。
そしてその多くが特殊能力(PP,PD)持ちだったりします。御三家ならではですね。
最もメジャーと思われる「エナジートランス」は初弾登場後も様々なポケモンでリメイクされています。

フシギバナ(第1弾)1996年
特殊能力:エナジートランス
フシギバナは自分の場にある「草」エネルギーを好きなだけ移動
させることができる。「ねむり・マヒ・こんらん」状態の時には使えない。
▲記念すべき1弾。初代御三家は対戦界に大きな影響を及ぼしていたらしいです。

フシギバナ(ランダム構築スターター フシギバナ★草)2004年
ポケパワー:エナジートランス
このパワーは、自分の番に何回でも使うことができる。自分のポケモンの[草]エネルギーを1個選び、自分の別のポケモンにつけ替える。
このポケモンが特殊状態なら、このパワーを使うことはできない。
▲exにも。今ではフレフワン等が有名な力ですね。

ADV時代で微妙に弱体化してました。フシギバナが毒状態になるってのも想像しにくいですが。
どの時代でもエネルギー自由移動のカードは
それを主体にしたデッキが多くできるほどの人気を持っていると思います。
エナジートランスでなくともエネルギー関係の補助として登場する事は多いようです。

フシギバナ(e1弾)2001年
ポケパワー:だいちのめぐみ
この力は、自分の番ごとに1回使うことができる。自分の手札から
「エネルギーカード」を出して自分のバトルポケモンにつけるとき、
その枚数を、1枚ではなく2枚にする。このポケモンが
「特殊状態」のとき、この力を使うことはできない。
▲ありそうで同じ記述が少なそうな能力。同じポケモン限定というところがミソ。

フシギバナ(きせきの結晶)2006年
ポケボディー:ようりょくそ
自分の[草]ポケモン全員についている[無]タイプのみのエネルギーは、
すべて[草]タイプとしてはたらく。
▲時代によってはかなり使いにくそうな能力。無色2個は勿論、
当時はリアクトエネルギーなんてものもあったのでその影響でしょうか。


少し珍しい能力。アタッカーよりは補助向けとして居座る事が多いみたいですね。


次に技。圧倒的4エネ率
パッと思いつく限りで技エネが多いポケモンはゴローニャ等の闘タイプですがフシギバナもなかなかのものでした。
フシギバナ(第1弾)1996年
草草草草:ソーラービーム 
60ダメージ。

エリカのフシギバナ(闇からの挑戦)1999年
草草草草:かくさんソーラービーム
20ダメージ。
相手の控えポケモンを2匹選び、それらのポケモンにも、
「弱点・抵抗力」に関係なく、それぞれ20ダメージ。

フシギバナ(e1弾)2001年
草草無無:のしかかり
40ダメージ。
コインを1回投げ、「おもて」なら、相手を「マヒ」状態にする。

フシギバナ(フロンティアの鼓動)2009年
草草無無:スペシャルリアクト
40+。
相手が受けている特殊状態の数×40ダメージを追加。

MフシギバナEX(コレクションX)2013年
草草草無:クライシスバイン
120ダメージ。
相手のバトルポケモンをどくとマヒにする。

まだあるけど適当に抽出。エナジートランスのあった1弾の名残のようにも見えてきます。
火力が馬鹿上がりしているようにも見えますが、XYのはM進化であり、
通常のフシギバナで見れば火力はそれほど上がっていません
(もちろん、必要なエネの種類の違いはありますが…)
火力控えめの代わりに状態異常がとことん強いです。

フシギバナ(web)2001年
草草草:いやなかふん
30ダメージ。
コインを2回投げる。「おもて」が1回なら相手を「どく」と「こんらん」状態に、すべて「うら」なら相手を「どく」と「マヒ」状態にする。
▲フシギバナの複数状態異常技はここから始まった。

フシギバナ(フロンティアの鼓動)2009年
草:どたんばかふん
30ダメージ。
自分にダメージカウンターが8個以上のっているなら、相手をどくとやけどとこんらんにする。
▲因みにこのフシギバナのHPは140。
最近やけどやこんらんといった状態異常をあまり見ていない気がするようなしないような。
先程のMフシギバナも複数状態異常でしたね。


総括:"サポート役兼第2アタッカー"という肩書きが合いそう。
近年では状態異常ポケモンとしての活躍の方が多いみたいですね。



▼リザ―ドン
i_rizaadon.gif
みんな大好きリザ―ドン。この前のスプラフェスは大変でした
その人気は本物で他の御三家と比べてもかなり登場しているポケモンです。

かつては特殊能力としてエネルギーを変える事が多かったポケモン。
リザ―ドン(第1弾)1996年
特殊能力:エナジーバーン
リザードンは、「炎」以外の自分のエネルギーを「炎」エネルギーとして扱うことができる。「こんらん」状態のときには使えない。
▲エナジーバーン。おそらく眠り・マヒの時は発動しても問題なかろうという判断でしょうか。

リザ―ドン(e1弾)2001年
ポケパワー: バーニングエナジー
この力は、自分の番ごとに1回使うことができる。この番の終わりまで、
自分の場のポケモン全員についている「基本エネルギーカード」の
「エネルギー」は、すべて「炎」エネルギーになる。
このポケモンが「特殊状態」のとき、この力を使うことはできない。
▲微強化?能力。複数種のエネを使うポケモンには使えない。

リザ―ドン(神秘なる山)2002年
ポケボディー:クリスタルタイプ
このポケモンに、「炎」「雷」「闘」いずれかの「基本エネルギーカード」を、手札から出してつけたなら、その番の終わりまで、このポケモンの「タイプ (色)」は、つけた「基本エネルギーカード」と同じになる。
▲こっちはエネルギーと同じ色に。e後半は多色エネを使うカードが増えたらしいです。

しかし、最近ではエネルギーの補助を技で行う事が多くなり、
また多種のエネルギーを使う事が減ったため上記のような
能力は殆ど出る事が無くなってきました(リザ―ドン以外では稀にいますが)

DP以降では火力の底上げ能力がいくらか見受けられました。
リザ―ドン(ひかる闇)2007年
ポケボディー:れっかのほのお
相手のサイドの枚数が3枚以下なら、このポケモンが使うワザの、バトルポケモンに与えるダメージは、すべて「+50」される。
▲ハーフデッキなら常時発動。因みに技ダメは120なので基礎ダメは170になります(当時のポケモンなら大体倒せる)

リザ―ドン(アルセウス降臨)2009年
ポケボディー:かえんのじん
このポケモンが使うワザの、相手のバトルポケモンに与えるダメージは、自分のベンチの[炎]ポケモンの数×10ダメージぶん大きくなる。
▲常時"プクリンのともだちのわ"状態に近い。最高火力は3エネで130に上ります。

次に技・・・といっても
リザ―ドンの技はどんな技?と聞けばどの世代のプレイヤーでも大体同じ事を言えそうです。
お馴染の一撃ぶっぱですね。

リザ―ドン(第1弾)1996年
炎炎炎炎:ほのおのうず
100ダメージ。
自分のエネルギーカードを2枚はがしてすてる。
▲元祖。当時は殆どのポケモンを1撃で落とすほどの性能でした。

リザ―ドン(e1弾)2001年
炎炎炎炎:しゃくねつのうず
120ダメージ。
コインを2回投げ、「うら」が1回なら、自分についている「エネルギーカード」を、2枚トラッシュする。すべて「うら」なら、自分についている「エネルギーカード」を、すべてトラッシュする。
▲新裏で安定消費を犠牲に威力上昇。やはり絶対殺すマン。

リザ―ドン(ひかる闇)2007年
炎炎炎無:ブラストバーン
120ダメージ。
コインを1回投げる。オモテなら2枚、ウラなら4枚のエネルギーを、自分からトラッシュ。(トラッシュできないなら、このワザは失敗。)
▲DP版。消費するエネルギーの期待値はe版が2枚、DP版が3枚。他の能力が違うので何とも言えないですが微妙に劣化気味?

リザ―ドン(フリーズボルト)2012年
炎無無無無:バーンアウト
150ダメージ。
このポケモンについている[炎]エネルギーを1個選び、トラッシュする。(トラッシュできないなら、このワザは失敗。)
▲BW。HPと共に火力がインフレしている。

Mリザ―ドンEX(ワイルドブレイズ)2012年
炎炎無無無:グレンダイブ
300ダメージ。
このポケモンにも50ダメージ。
▲XY。300何て火力を初代ポケカ世代が見たらひっくり返りますね。

総括:"永遠のロマン火力"
これからも最高火力を維持し続ける存在であってほしいところです。



ここで1度挫折して5カ月編集期間が空いてます。
▼カメックス
i_kamekkusu.gif
最初の御三家ラストの水タイプ。wikiには20種類のカメックスが紹介されています。
初代カメックスが「あまごい」というインパクトがありすぎる特殊能力を
存分に発揮した事もあり、その後登場したカメックスにも大きな影響を与えています。
カメックス(第1弾)1996年
特殊能力:あまごい
カメックスは自分の「水」ポケモンに対して、
手札の「水」エネルギーを1度に何枚でもつけることができる。
「ねむり・マヒ・こんらん」状態の時は使えない。
▲伝説の始まり。当時も強カードの一角だったようです。

カメックスex(カメックス★水)2004年
ポケパワー:エナジーレイン
このパワーは、自分の番に何回でも使うことができる。自分の
手札から[水]エネルギーを1枚選び出し、自分のポケモンにつける。
その後、そのポケモンにダメージカウンターを1個のせる。
このポケモンが特殊状態なら、このパワーを使うことはできない。
▲対象を取るポケモンの制限が無くなった代わりにダメカン付与。因みにこのスターターデッキは僕が初めて手にしたカード達の一つで思い出深いです。

カメックス(ひかる闇)2007年
ポケパワー:みずびだし
自分の番に1回使え、使ったら、自分の番は終わる。
自分の手札の[水]の基本エネルギーを好きなだけ選び、
自分のポケモンに好きなようにつける。
このパワーは、このポケモンが特殊状態なら使えない。
▲DPで弱体化。技も似ているのでリメイクと言って差し支えなさそう。

カメックス(コールドフレア等)2012年
特性:ばくりゅう
自分の手札から[水]エネルギーを1枚選び、自分の
ポケモンにつける。この特性は、自分の番に何回でも使える。
▲BWで上位互換に。ちなみにHPは140になってます。

その他の特殊能力は火力上げ、エネルギー付け替え等様々。

カメックス(e1弾)2001年
ポケパワー:ジェットすいりゅう
この力は、このポケモンがバトル場にいるとき、
自分の番ごとに1回使うことができる。
コインを1回投げ、「おもて」なら、このポケモンについている
「エネルギーカード」を1枚トラッシュする。その場合、
相手のバトルポケモンについている「エネルギーカード」を
1枚トラッシュする。このポケモンが「特殊状態」のとき、
この力を使うことはできない。
▲エネ破壊系。特殊能力でなければカメックス★水のカメックスexがエネ破壊技を持っています。

カメックス(大海のカイオーガex)2006年
ポケボディー:すいあつ
このポケモンの残りHPが「40」以下なら、このポケモンが使うワザの、
バトルポケモンに与えるダメージは、「+40」される。
▲火力アップ。カメックスにしては珍しい能力ですね。

カメックス(ギンガの覇道)2008年
ポケパワー:いどほり
自分の番に1回使える。自分の山札のカードを上から3枚見て、
その中の[水]エネルギーを好きなだけ選び、自分のポケモンに
好きなようにつける。その後、残りのカードをトラッシュ。
このパワーは、このポケモンが特殊状態なら使えない。

色々ありますがサポートとしての活躍が光りそうな能力が殆どでした。

さて、技ですがこれもリザ―ドンと同じく察せる人が多そうです。
やはり1弾の影響が強いのでしょうか。火力が上がる技持ちがとても多い。

カメックス(第1弾)1996年
水水水:ハイドロポンプ
40+。
「水」エネルギーを1つ追加すると、
10ダメージ追加できる。(追加は2つまで)
▲40~60の火力。当時ならどんなポケモンも確定2発で倒せます。

カメックス(ロケット団)1997年
水水:ハイドロキャノン
30+。
ワザに必要なエネルギーよりも多く「水」エネルギーが
ついている時、多い「水」エネルギー1つにつき、
20ダメージを追加する。(ダメージ追加は2つぶんまで)
▲当時わるいポケモンは「低HP、高性能」が多いので技の強化がされています。エネルギー4枚で70まで出せるようになりました。

カメックス(e1弾)2001年
水水無:ハイドロポンプ
40+。
このワザに必要な「エネルギー」よりも多く「エネルギー」がついている
とき、多い「エネルギー」1個につき、10ダメージを追加する。
このワザで追加できるダメージは、「エネルギー」2個ぶんまで。
▲第1弾の技をリメイクして登場。大きな強化ではなさそうです。

ショウタのカメックス(裂空のデオキシス)2004年
無:ハイドロポンプ
10+。
このワザに必要なエネルギーよりも多く水エネルギーがついているなら、
多い水エネルギー×10ダメージを追加する。
追加できるダメージは、[水]エネルギー2個ぶんまで。
▲これは非進化ポケモンなので技も少し控えめ。

カメックス(大海のカイオーガex)2006年
 水無無:ハイドロポンプ
50+。
このワザに必要な[水]エネルギーよりも多く[水]エネルギーが
ついているなら、多いエネルギー×20ダメージを追加する。
追加できるダメージは、[水]エネルギー2個ぶんまで。
▲どちらかといえばわるいカメックスに近い技。RSになり少しずつ火力も上がり始めています。

カメックス(ひかる闇)2007年
水水無:ハイドロポンプ
50+
ワザエネルギーよりも多く[水]エネルギーがついているなら、
多い[水]エネルギー×20ダメージを追加。
追加できるのは[水]エネルギー2個ぶんまで。
▲DPで弱体化してました。特殊能力には多いことですが技が弱体化するのは結構珍しそうです。

カメックス(コールドフレア等)2012年
特性無無無無:ハイドロポンプ
60+。
このポケモンについている[水]エネルギーの数×10ダメージを追加。
▲上限も無くなり、より火力の出せるポケモンになりました。因みにXY亀(M)は威力120技持ち。

他にはエネルギーを手札に戻したり等、やはり特殊能力が発揮できる技が多めでした。
ただやはりその特殊能力の存在が大きいのもあって技は控えめといっても良いかもしれません。

総括:"強力エネルギーサポーター"
筆者は環境の変化等には詳しくないのですが当時は超強力だっただろうなあと思えるような
特殊能力を持っているカードが多かったです。てかハイドロポンプばかりじゃないですかー
サブアタッカーにもなれるかもしれないところはフシギバナと同じですね。


本来は1記事5キャラの予定だったのですが、
どのポケモンでもどうしても長くなってしまうため、毎回3キャラずつ見てみます。
いかがだったでしょうか。前々からこのようにして同名カードでポケカを見たら絶対面白いだろうな…
と思いつつもそのような纏め方をしているサイト様が無かったので
今回やっとこさ自分で作ってみた次第です。

また続きを書く時間があったら書きたいと思いますが、
作業量が半端じゃないのでこれ以上の更新は無いだろうくらいの気構えでよろしく頼みます。
以上、よすだーでした。